皆様こんにちは!
先日お逢いしたYさんのレポートです
会社経営されているだけあって凛とした佇まいの中にエロオーラを纏っているムレムレ淑女。
ご年齢は42歳とのことでしたが、どうみても30代前半としか見えない若々しく美しいお顔をされていて小柄で華奢な体型ながら、下半身の細身な感じと胸の大きさのアンバランスさが余計に男心をそそります…
待ち合わせ場所に少し遅れて到着した彼女は慌てていたのか少し息を荒くして
『遅れてごめんなさい…待ちました?』と申し訳なさそうに頭を下げてきます。
『いえいえ僕も先程来たばかりですよ!』
とお答えすると安堵したのか満面の笑顔を浮かべ『行きましょう』と手を差し伸べてきます。
ホテルに向かう間ずっと手を繋いで、とりとめもない会話をしているとさりげなく肩を寄せてきます…
もう既にスイッチが入ってしまっているように感じて、さりげなく腰に手を回すと、彼女は僕の股間にすっと手を伸ばして
『うふふ…もうこんなになってるの…♡』
悪戯っぽい表情を浮かべながら優しく弄り始めました
部屋に入るなり熱い抱擁そして舌を絡めたディープキッス。その間も彼女は僕の股間をずっと弄り続けます…
『そろそろシャワー浴びましょうか!』
僕が提案すると
『だめ…このまましゃぶらせて…』とおもむろにデニムのジッパーを下ろし硬直した男根を引き抜きジュポジュポ音を立ててしゃぶり始めました…
『美味しい…私シャワー浴びる前にお相手のそのままの匂いを嗅ぎながら、こうやってフェラするの大好きなの…』
10分程しゃぶり続け満足したのか、笑みを浮かべながらシャワーに応じます。
オイルマッサージに入るまでもなく最初に声掛けした段階で身体の痙攣が始まっています…
そこからさらにオイルマッサージとフェザータッチを進めていくと完全にゾーンに入ったのが、『いぐーいっぃっ…いっくー‼️』
軽くクリに触れただけで、身体をのけ反らせ『ぶっしゅゅーっっ…じゅるるるぅ』と音を立てて大量の潮を吹き始めました…
もう我慢できない…そう言って男根にしゃぶりつき喉奥まで届く程のイラマチオを楽しんだ後は欲しい欲しいと何度もおねだりされ、残り2時間ほぼハメっ放し…
ベットの上はハメ潮で水溜まりになっていました…
最高でした…そう言って最後別れ際にきつくハグして去って行った彼女。
しっかり来月の予約を取っていかれたことは言うまでもありません。
僕も最高に楽しかったよ…またね!

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