Nさん(33歳 大学職員)

皆様こんにちは!

今回は33歳某有名大学職員のNさんとお逢いしてきました。

いかにも知的なオーラが放たれていて、かなりの美人…凛とした雰囲気からは隙が見当たらない印象を受けました。

『こんにちは!今日はよろしくお願いします』

お逢いしてにこやかに挨拶される姿からは夜の営みのいやらしさは微塵も感じられません。

これから進路指導のご教授をいただくのではないかと錯覚してしまうぐらい、ちょっとお堅い雰囲気であります。

ホテルへ向かう途中も、にこやかに受け答えには応じてくれるものの固く心を閉ざしているような印象を受けました。

ところがホテルに着き部屋に入るなり、彼女からいきなりのディープキス。

股間を弄りその形を確かめるように手を這わせてきます。

たまらず僕もスカートを捲りパンティの中に手を滑らせると、びしょびしょのプッシーに指を挿入しGスポットを刺激します。

すると彼女も僕のパンツをおろし、硬直した肉棒を引っ張り出すと、いきなりのイラマチオで応戦…

『だっっっダメ…もう我慢できない…』

先程の知性溢れる女性のイメージは一瞬にして吹き飛び目の前に現れた目をとろんとさせてペニスを懇願する女性にただ唖然…

その場で軽く交わり彼女を抱えたまま、シャワー室へ

そこでは激しく交わりつつも丁寧にお身体をお流ししてベッドへと向かいます。

いつもの手順でオイルマッサージを始めた頃には中イキしまくり身体を震わせ快感にひたすら酔っているご様子。

後半には表情がさらにエロくなり妖艶なオーラに包まれた彼女の本性が顕になります。

そこから3時間ほぼ挿入しっ放しで何度も何度もイキまくってくれました…

『ありがとう!今日は最高に楽しかった…また逢ってくれる?』

そう言ってくれた彼女の表情はお逢いした時とは別人のように輝いて見えました!!

こちらこそ!また逢おうね♡

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